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更年期の症状 対策は「漢方薬」「鍼灸」「運動」「自律神経を癒やす」「頑張らない」   

セルフケア&セラピー


更年期(閉経前後の10年間)を終えかけて、いま、感じることは、
更年期には、自分の弱点を知り、不調を我慢せずに、できるだけ快適に過ごす対策をして、自分をめちゃくちゃ大事にしよう」ということと、
更年期ピークが過ぎ、女性ホルモン減少に心身が慣れつつある日々は、”それなりに凪(穏やか)” ですから、「いま、辛くても、凪がくる。だから大丈夫だよ!」ということ。

アラ還母
アラ還母

更年期に出現し、この辛さが一生続くのかと落ち込んだ症状も、更年期ピークが去るとともに消えました。
女性ホルモンの影響ってミラクル

愉快な仲間
愉快な仲間

更年期を過ぎたとき、”それなりに凪(穏やか)” がやってくる!

更年期には、「自分を知る」、
「我慢せずに、できるだけ快適に過ごす対策」をとる、
そして、「自分にめちゃくちゃ優しくする」



かかりつけの婦人科医や、取材でお世話になった婦人科医の先生から教えてもらった知識と、わたしができるだけ快適に過ごすためにどう過ごしているのか、実体験をお福わけします。

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だれにでもあるライフステージ

更年期と更年期障害 

先日、友人が、「わたしには更年期は、ない!」と高らかに言うので、いや、更年期は、女性の人生の一定期間(閉経を挟んだ前後5年、合計10年間)を指しているので、「あなたは、更年期の辛い症状、つまり更年期障害がなかったのよね」と、つい指摘してしまいました。

更年期は、だれにでもくるライフステージで、それは、思春期と同様。
思春期は、「女性ホルモン(エストロゲン)が急激に増える8-18歳」、更年期は「女性ホルモンが急激に減る期間(個人差がある)」で、いずれも、ホルモンの影響で、心身に大きな変化が起きているのは事実。

アラ還母
アラ還母

だからこそ、我慢せずに、減っていくホルモンに心身が慣れるまで、できるだけ快適に愉快に過ごすことを心がけ、
自分を大事に甘やかして佳いんじゃないかな

こんな時期くらい、頑張らなくていいんじゃないかな、と思っています。

更年期の不調の原因 大きい「環境」要因

更年期の場合は、ホルモン減少という大元の要因に加えて、
生活環境、気質・体質、体力、ストレス耐性などなど、女性ホルモンにたいする感受性が人それぞれなので、不調の現れ方も人それぞれだといいます。

特に、おかれた環境次第で症状が和らぐなど、自分をとりまく環境の影響は大きいそうです。
自分の居心地のいい環境探しは大事かなと実感しています。

安全地帯を持とう!

職場や家庭、逃げられない場があっても、どこかに避難できる場を持つことは自分を助けることを、いろんな先達からアドバイスされました。

目をつぶって「ホッとできる感覚」を思い出すと、どこが浮かびますか? 何をしている時ですか?

わたしは、「美味しいコーヒーをお気に入りのカフェでひとりで飲んでいるひととき」でした。
だから、ストレスフルな場から避難して、カフェで過ごす時間をできるだけ持つようにしていました。 

こんな小さなことで、心はちゃんとケアされます。「ホッとできる」感覚って救いですよね(^^)

女性ホルモンの役割  ”ギリギリセーフ” だった部分に不調

更年期を過ごす中で、さまざまな症状(手指のこわばり、歯周病、脂質異常症、ひどいコリ、甲状腺関連、尿漏れ、白髪、子宮筋腫の増大など)がでて、いろんな医療機関や診療科にかかったのですが、
そのときに必ず言われたのが、「女性ホルモンの影響」でした。

女性ホルモン・エストロゲンが減ることで、自分の弱い部分、ソレまで”ギリギリセーフ” だった部分に不調が顕在化。まさか、「女性ホルモンの影響」と思わなかったので、ビックリ。

エストロゲンは、妊娠・出産やいわゆる ”女性的な身体” に関する働きだけでないのです。

血管をしなやかに保つ、自律神経を調える、動脈硬化を予防する、脳機能を維持する、代謝を促す、肥満を予防する、コレステロールをコントロールするなどなど、
アラ還母
アラ還母
女性は、エストロゲンに守られていると言っても過言ではない

エストロゲン、これまでありがとう!

自分を知ろう!

弱い部分をチェック

更年期以降は、
エストロゲンがこれまで守ってくれていた働きがなくなる分、放っておけば、不調が出てきてしまうということです💦

ここで大事なのが、「自分を知る」ことだそうです。

まずは、①更年期以前から弱かった部分、子どものころからなりやすい病気、持病、両親に聞いて遺伝的・体質的になりそうな病気を洗い出したり、検診などで数値が悪かったり、気をつけるように指摘されたものを、「わたしは、ここが弱いから気をつけよう!」と意識して向き合うこと。

そして、②エストロゲンというお守りがなくなった先で、悪化したり、病気のリスクを高めないように、生活習慣の見直しをすることが大切なのだそうです!

生活習慣の見直し でも、がんばらないこと!

わたしは、医者に「運動の大切さ」を指摘されていたのに、なんだか面倒くさくて、放っておいて、
更年期の後半になり、コレステロール値や、肝・腎機能の数値が明らかに悪化、手指が硬直して不自由を感じてはじめて、意識を持ち、対策に乗り出しました💦

もっと早くからやっておけば佳かったと後悔もして、だからこそ、わたしの二の舞にはならないで!とこうして発信していますが、
一方で、わたしと同じような方々も多いはず。

なんでもやろうと思ったときが最善のタイミング!一緒に生活習慣を見直しましょうね(^^)/

すこし意識して運動したり、食生活を工夫したり、漢方鍼灸にも頼ったおかげか、
コレステロール値や、肝・腎機能の数値は悪いものの、いまは様子見でギリギリセーフ、
両親が、高血圧、糖尿病などを持っていますが、いまのところは大丈夫そう。

血圧計を買って自宅で測ったり、体組成計で毎日チェックしたり、人間ドック定期検診を受けたり、まずは、「自分の身体の状態を知って」、
引き続き、食生活の工夫や運動をできる範囲で無理せず自分を甘やかしながら続けていきたいと思っています。

アラ還母
アラ還母

やらなければいけない!と思っただけで、やる気がなくなる、、💦
いずれにせよ、頑張らないことが一番大事!

「自分を知る」ためにすべきことは、まずは、必要な検査をしっかり受けること。
自分の身体がどうなっているか、わたしは知りたいです。

思春期ホルモン VS 更年期ホルモン 現代の ”ホルモンあるある”

少し、横道にそれますが、現代の ”ホルモンあるある”思春期ホルモン VS 更年期ホルモン

これは、わたしや周囲の声。30歳過ぎで出産した方、思い当たるのでは?

娘がちょうど思春期で、わたしは更年期でした。お互い、当時は大変でした。
振り返れば、笑い話ですが、当事者は必死なので、少しでも、愉快に過ごせないかと、漢方薬、鍼灸、フラワーレメディ、ヨガ、ピラティス、カラオケ、ショッピング、観劇、、、いろいろ試してみました。

最も楽で、最終的にお互い納得できたのが、
「わたしのせいじゃない! ホルモンのせい!」という ”合い言葉” を言い合うこと。

「わたしたち、いま、ホルモンの影響で大変なの!」と意識して、
「ホルモンのせいだから」許してね~、と、娘を許し、自分を許す

「思春期ホルモン VS 更年期ホルモン」の渦中では、
どこの家庭とも同じように、修羅場も多く地獄絵図のこともありましたが💦、
ホルモンのせい!」という ”合い言葉”を声に出すことで、互いに客観視できて、
わりと効き目ある、おまじないの言葉だったかな。
(とはいえ、振り返れば、自分は許せるが、娘のホルモンは許せない💢ということも多かった。更年期は、心身がいっぱいいっぱい。許せ、娘(_ _))

これも、ホルモンが乱れているという「自分を知る」こと。「娘を知る」と言うことです(反省を込めて、、)

 対策は? 鍼灸、漢方薬、運動、自律神経を癒やし調える、頑張らない

更年期の多くの症状が自律神経の乱れで引き起こされる

医者から、こんなことを言われたことがあります。35歳くらいのときです。
「年齢が年齢ならば、更年期障害ですよ」と。

喉のつまり感息苦しさ身体がふわふわ浮いているような「浮動性のめまい」などがあり、これらが原因で仕事を辞めたのですが、脳神経や循環器系など一通りの検査を実施し、異常がなかった際に、医者から、そう言われました。

当時の診断は、「自律神経の乱れ」。
まず、仕事を辞めて環境を変えました。抗不安剤を処方されていましたが、1,2回飲んで、「わたしにはあまり合っていない」と感じたので、それきり止め、当時は、「自律訓練法」と「水泳」で少しずつ快復しました。

「自律神経の乱れ」によって、更年期の多くの症状が引き起こされるといいます。

案の定、35歳で経験していた症状が、更年期で同じように現れてきて、加えて、軽いホットフラッシュ、足冷え&のぼせ、といった症状もありました。(このほか、ホルモン減少で引き起こされたものとして、コレステロール値や、肝・腎機能の数値の悪化、手指が硬直などもあります)

「あ、自律神経の乱れ、来た! 今の時期は仕方ないか~😢」と受け入れつつも、正直、苦しい。
子宮筋腫があるし、35歳の時の経験もあり、西洋薬やHRT(ホルモン補充療法)は使いたくなく、見送りました。

わたしの主な対策は、鍼灸、漢方薬、運動、自律神経を癒やし調える、頑張らない(この、「頑張らない」は、一番難しい💦 「いまは休んで良いんだよ」と自分に声をかけています)こと。

すぐに簡単にできることでは、
身体を冷やすモノは控え、温かいモノを摂る(漢方薬局の中医師さんから、夏でも麦茶を冷蔵庫に入れず常温で飲むだけで違うと言われましたので、そうしています)、湯船に浸かる。

加えて、ツボ押し漢方運動で、「気」も「血」も滞らせない身体を目指しています(いまも継続中)。

心身の調子で心配事がある場合は、まずは、必要な検査をすることをオススメします。
検査をして、自分の状態を知ったうえで、どんな方法で改善させるかを考えましょう

自律神経を癒やし、調える方法

女性ホルモン減少に加えて、いまは、コロナ禍のストレスも大きいですよね💧 
ただでさえ、家庭内、職場内でゴタゴタも多い時期、自分の置かれた環境で症状が悪くなると言われる更年期に、いまの状況はあまりにもキツいです。
そんななか、いま、こうしてそこにいるだけで、本当に偉い!すごいことです(^^)/

自律神経を調える方法はたくさんあります。
漢方薬やツボ以外の方法でも、
実践して「あ、コレ、手軽にできて佳き!助けてくれる!」と感じた対策をお福わけしています。
更年期のいまこそ、癒やされなくちゃ。是非、やってみてください!

不調改善、リラックス!疲労回復、感情コントロール、集中力増進に「自律訓練法」 コツは?
スポーツや教育分野で実施される「自律訓練法」。身体感覚に意識を向け、暗示の言葉を繰り返すことでリラックスしていきます。日々の疲労回復や感情コントロール、集中力増進に効果あり。方法は簡単。コツは「頑張らない」「気楽に身体を眺めよう」。コロナ禍にも。

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免疫や神経系、ストレスに関係がある腎臓を手のひらで触れると温かく癒されます。身体と神経系の統合をベースにしたセラピーや気功、漢方医学の知恵や詳しい方法を、元記者アラ還母がお福わけします。コロナ禍こそ癒されよう。 

ストレスを癒し、自律神経を調える方法 自分に優しく、自分を大事に
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脳や考え方のクセを知り、癒され、ポジティブになれる方法
コロナ禍、心理学の知識や宅トレYouTuber竹脇まりなさんの瞑想動画が、不安や心配を手放し気楽に過ごす手助けをしてくれます。脳のクセや自分の考え方のクセを知り、ストレスを吹き飛ばしちゃおう!「すべての絶望は勘違い」ということが分かります。

【人生を愉快に!】自分をいたわろう 心を楽にしよう       エッセイ「呼吸で変わる心のこと」
気分が下がっているとき、深呼吸しただけで、「まだまだ、わたし、大丈夫」 と思えることに気づきました。それは、感情と呼吸を司る脳の場所が一緒だから。気持ちいい呼吸をすれば感情が上向くのです。いい呼吸をするために、呼吸筋のストレッチをしています。

女性ホルモンの影響大! コレステロール値

コレステロール値については、以下をご参照ください!

更年期、悪玉コレステロール値が高くなるのは、当たり前⁈ 
更年期以降の女性は、悪玉コレステロールを調節する女性ホルモンのエストロゲンが減るので、必然的に、LDLコレステロール値が上がります。が、急に心筋梗塞のリスクが上がるわけではないので慌てずに。頸動脈エコーで血管の状態を定期的にチェックすることが重要です。

高コレステロール&肝機能障害の原因は、甲状腺ホルモン異常⁈
更年期以降に高くなるコレステロール値や肝機能値。中高年女性に多い「甲状腺の機能異常」が原因かも知れません。甲状腺の病気は他の病気と症状が同じであり、見落とされがちだと言われています。専門医で自己抗体検査を含めた血液検査とエコー検査を受けましょう!

高コレステロール値⁈  更年期&アラ還が心がける 食事と運動
コレステロール値と食事について「無関係」とする主張と「食事制限は必要」という主張があり統一されていませんが、自分に合う方法を取り入れたい。更年期以降は、制限までいかなくても無理のない「食の工夫」と「適度な運動」は必要ではないかと考えています。

”それなりに凪(穏やか)” に向けて 自分に優しくすべし 

更年期が去って消えた症状 

更年期がほぼ過ぎて、ホルモンに左右されない生まれて初めての日々は、”それなりに凪(穏やか)” です。
閉経前は、先輩から「更年期を過ぎたら、楽で軽やかで、いいわよ~♪」と聞いていたので、その言葉を抱きかかえ、道しるべのようにしていました。

わたしの場合は、若いころの激務やストレスもあり、医者から「運動するよう」に注意されていたのにしていなかったからか、自分を労っていなかったからか、更年期には、心身の弱い部分が悪化しました。
コレステロール値や肝・腎機能の低下、気の巡りや血流の悪い点など。でも、これは、目では見ることができないのですが、
目立つところでは、「白髪」と「歯」。

口の中の唾液が少なくなったことで、一時、がっと歯周病が進み、歯が抜けかけたり、崩壊寸前に。
歯医者での3ヶ月に1度の定期検診&クリーニング、フロスや歯間ブラシ等での普段の手入れ、ナイトガードで歯を保護することなどを続け、いまは、なんとか持ちこたえています。

白髪染めは一切やめて、髪の養分になる良質のタンパク質を摂ったり、頭皮の血行をよくするようにツボ押しなどしていますが、白髪は白髪のまま💦

それでも、今の状態は、そんなに悪くないです。
更年期前や更年期のキツさや面倒くささを考えれば、さまざまな病気を抱えて心配や不安もたくさんありはしますが、心身はかなり楽になったかな、と思います。

改めて、詳しく別記事でご紹介しますが、

子宮筋腫は、完全に遺伝で、母は50歳で子宮全摘しています。わたしの場合は、閉経直前に、エストロゲンの最後のあがきだったのか、筋腫が子どもの頭大になり手術を検討、しかし、日常生活に支障が出ていなかったので、閉経(通常、閉経すると小さくなると言われる)までは様子を見つつ、鍼灸治療をしていました。
結果、閉経後、子宮筋腫は小さくなってきています。

手指のこわばりは、閉経の少し前から3年ほど続き、これが一生続くのか😢と、かなり落ち込みましたが、閉経後5年を経過するころ、更年期が去るころには気にならなくなりました。
こわばりが出た当初は、驚き、怖くて、すぐにリウマチ専門医で検査。結果、リウマチの遺伝的な因子もないことがわかったので、このこわばりは更年期障害のひとつとして向き合い、
血流をよくする漢方薬を飲んだり、鍼灸に通ったり、ヨガやピラティスを始めました。

振り返ると、症状が消えたのは、「更年期が去った」というのが大きい要因の気がしますが、
更年期が去ったあとに凪を感じられるのは、我慢せずにいろんなモノ、鍼灸や漢方に頼って心身を調えたり、できる範囲で運動を始めたことも大きな要因だと思います。

これから迎える老年期にも、鍼灸や漢方といった東洋医学や運動、食生活の工夫は、必ず役に立ち、わたしを助けてくれると思っています!

我慢せず、自分にあった対策を そして、自分に優しく

不快さや不調は我慢せず、自分にあった対策をとろう!と、いつも考えています。

わたしは、子宮筋腫があるために、HRT(ホルモン補充療法)は難しかったのですが、更年期の症状が辛い方は1人で悩まずに、婦人科に相談してくださいね。行動したら変わります。道は開けますよ。

そして、医者任せにせず、「自分」が納得できる、「自分にあっている方法」を取り入れて、できるだけ快適に過ごしたいですね。

わたしが困ったり途方に暮れたりして助けを求めたお医者さんや先達たちが、みな、口をそろえて言いました。
「自分にやさしく」「頑張らない」「我慢しない」「自分を責めない」「自分を甘やかして」「助けを求めて」と。
それまでかけられてきた言葉とは真逆の言葉でした。
これが、わたしには必要でした。

方薬自律神経を癒やすいろんな方法に頼りながら、ヨガやピラティス、有酸素運動や筋トレ食生活の工夫を心がけて、なんとかここまでたどり着いた~💦

更年期がつらいあなたは、いつも頑張ってきたから。もう十分やってきたから。
いまは、どうか、自分を労ってくださいね。

いま、辛くても、女性ホルモンに影響を受けない日々は必ずやってきます!大丈夫!

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まとめ  わたしを助けてくれるモノ一覧

更年期をほぼ通過して、女性ホルモンに左右されない日々は、”それなりに凪(穏やか)”。
だから、大丈夫! 更年期は必ず去る。

更年期の不快や不調を我慢しないで、できるだけ快適に過ごすために、まずは自分の弱点を知り、いろんな対策に頼り、なにより一番は、自分をめちゃくちゃ大事にしよう

何にもしたくないときは、何にもしなくて大丈夫!、いまやらなくても影響なし!などと、わたしは自分に言い聞かせています。

更年期も今も、わたしが頼ったことわたしを助けてくれたことを、以下にまとめてあります。
笑顔のきっかけになれたら嬉しいです。(随時、更年期を快適に過ごせる、実践して効果を感じた方法をアップします(^^))

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